Webライターとして活躍するには!案件獲得のポイント、成長する人の共通点を「株式会社ウィルゲート」にインタビュー!

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ブログ運営からの次のステップとして王道なのが、「ライター」のお仕事。
記事作りのスキルや文章力を活かせ、ブログと組み合わせた副業として人気です。

しかし、いざライターとして活動するにあたって「実績が少なくても仕事を任せてもらえる?」「自分にもできるの?」と不安も多いのではないでしょうか。

そこで、今回はコンテンツ制作支援サービス「EditorU(エディトル)」を運営し、多くのフリーランスライターと連携して記事制作を行っている株式会社ウィルゲートにインタビュー!

ライターとして仕事を獲得するためのポイントや、長く活躍するために大事な要素についてお伺いしてきました。

株式会社ウィルゲートとは

株式会社ウィルゲートは、Webマーケティングコンサル・コンテンツ制作のリソース提供、SEOの内製化支援を中心に、SNSによる効率的な営業活動支援やM&A仲介支援事業など、ベンチャーをメインターゲットとして幅広い事業を展開する会社です。

運営するサ-ビスの一つが「エディトル」。
エディトルは、ウィルゲートと連携しているフリーランスのライター・編集者を一つのオンライン編集チームとして組織し、コンテンツの受託制作を行うサービスです。

数多くのライターさんが在籍し、採用や金融、不動産など、幅広いジャンルでの記事制作を行っています。

インタビューに答えてくれた人:宮崎 崇さん

コンテンツマーケティング事業部 Webコンテンツグループ
シニアマネージャー
宮崎 崇さん

今回お話をお伺いしたのは、株式会社ウィルゲートの宮崎さん!
「エディトル」のサービスをはじめとした、コンテンツ部門全体の責任者。数多くのライターさんと関わってお仕事をされてきた方です。

過去には住宅業界の専門新聞社で記者としてお仕事をされていたそう。約700人に取材を実施してきた経験を持ち、ライターとしての実績も豊富です。

今回はライターと一緒にお仕事をする立場でありながら、ライター側の視点もお持ちの宮崎さんに、企業に選ばれ、活躍し続けるライターになるためのポイントをお伺いします。

T部長

本日はよろしくお願いします!

宮崎さん

よろしくお願いします。

ライター選定で重視するポイント

「読者に必要な情報をわかりやすく届けられるか」が大切

   ライターを選定するうえで、どういった部分を見られているんですか?

選定や新規採用にあたって最も重視しているポイントの一つが「記事を通して、読者にとって必要な情報をわかりやすく伝えられるかどうか」です。

そこを判断する要素として、ライティングの技術があることと、特定のジャンルに深い知識があるかは重視していますね。

   それぞれ、どんな基準で確認されているんでしょうか?

ライティングの技術は過去のライターとしての実績、ブログやSNSを見て判断します。
有名なメディアで何本か記事を書いているとわかれば、記事の品質はもちろん、会社から信頼されている、仕事の納期を守れる人だという根拠にもなりますね。

専門知識の有無については、特定の業界での就業経験や、資格の有無が判断の指標になります。過去に専門性の高い記事を作られていたご経験があれば、そちらも参考にしています。

金融や不動産など、特定の分野でコンテンツを作ってほしいと依頼されることも多いので、専門知識があることはライターにとって大きな武器になると思います。

実績や資格は「依頼の動機付け」。後からの積み上げも可能

   実績や資格がないと、記事のお仕事をもらうのは難しいんでしょうか。

たとえ文章力に見込みがあると感じて採用に至っても、今年フリーランスでライターを始めたばかりの方には、なかなか案件をお渡しできないケースはあります。
ただこれは、実績や資格のあるなしというよりは、ライターさん自身が「どんな分野の記事を書くのが得意か」が見えないことが理由です。

たとえば、エディトルでは得意分野やジャンルでライターさんのプロフィールを検索し、案件にマッチする方を探すことも珍しくありません。クライアントさん側も特定の領域である程度記事が作れる、そこに知識があるライターさんを採用したほうが安心感がありますし、当社としても必然的にそうした方をご紹介することになります。
なので、実績や経験はどんどんプロフィールに載せていくと依頼の機会が増えていきますね。

当社に限らず、ライターさん自身が何に興味があって、どういったジャンルを扱えるかを明確にしておけば、「この案件ならあの人に頼めそう」と、依頼を任せるきっかけになります。
過去の実績や資格はその判断軸として使えるので、結果として仕事を振りやすくなる要因になっていますね。

   実績や資格があるから仕事をいただけるのではなく、仕事を渡せそうと判断してもらうためのアピールポイントとして実績や資格がある、ということですね。

その通りです。ただ、ライターとしての実績に乏しい、さらに現状これといった専門知識がないといった場合もあると思います。

そんなときは、自分の興味があるものをテーマにして取材に行き、ブログに記事を書き貯めていくのは有効な手段の一つですね。

例えばコスメが好きなのであれば、いろんなショップを巡り、ブランドごとの違いを調べたり、店員さんにお話を聞いて記事を書いてみる、など。
そうすれば取材を通して自分自身にも知識がつくし、ブログにもテーマ性が出て「この人はコスメに詳しいんだな」と感じられる根拠になります。

5件10件行けばある程度詳しくもなるし、そうやってブログに情報を蓄積していけば、自分の知識をストックしながら実績を作れるようになりますよ!

T部長

インタビュー記事そのものが「取材ができるライター」だとアピールするのにもつながりそうですね!

宮崎さん

そうですね。お任せできるお仕事の幅も広がると思います。

ブログは「自分がどんな記事を書けるか」を示せる!

   ブログはライターとしてお仕事を依頼する上で参考にされていますか?

ブログやnote、SNSといった、ライターさんが自身で発信しているメディアも大いに参考にしています。

見るポイントとしては大きく2つです。

ポイント
  • ライター自身の関心や専門知識の確認
  • 文章力のチェック

基本的には、これまでお伝えした内容と同じですね。

   ブログも専門知識や文章を作る力を見る根拠になってるんですね。

はい。まず、ブログの内容自体が「どういったものに関心があるのか」「どんな専門知識があるのか」を見極める要素になります。特定のテーマに沿って、正しくわかりやすく情報が書かれていれば、どんな案件をお任せできるかを具体的にイメージしやすくなります。

また、ブログはライターさん自身の文章力を見るのにも有効です。
メディア掲載記事はメディア側の修正やリライトが入っているケースもありますが、他の人の手が入っていないブログなら「どの程度書けるのか」をリアルに確認できるので、文章や構成を作る力を見る上でも参考にしていますね。

あとは、当社はSEO記事を手がけるケースも多いので、SEOを意識された記事を書かれているかもチェックしています。企画や構成からお任せできそうなら、そういった案件も依頼できますから。

これからライターになりたい人にとっては、ブログ運営はいろんな意味で有効な手段だと思います。

T部長

実績や資格そのものというより、「自分に何ができるか」を伝えるのが大切なんですね。

宮崎さん

たくさんのライターの中で、この人に任せられそうだと思える根拠のひとつが実績や資格、ということですね。信頼に足るものであれば、ブログなどでも十分代わりになると思います。

T部長

相手の目線から「どうすれば自分に仕事を任せてもらえるか」を考えるのも大事そう!

Webライターになるうえで持っておきたいスキルとは

「文章力」と「コミュニケーション能力」はどちらも重要

   Webライターとして持っておくべきスキルはありますか?

文章力はもちろん必要ですが、コミュニケーション能力も大切な要素です。

当社では採用時にライターさんの面談も実施し、ビジネスパーソンとして当社のメンバーとの連携やクライアント様・取材先の方とのやりとりをお任せしても問題ないかを判断しています。

また、当社のような案件を紹介する会社と一緒に仕事する場合は、「自分の得意な分野」や「取り組んでみたいジャンル」について伝えることも非常に大切です!
ただ登録するだけでなく、コミュニケーションを通して自分が能力を発揮できる部分のアピールをすることが、次の仕事に繋がるポイントにもなります。

   ライターに限らず、自分で仕事を獲得しないといけないフリーランスのお仕事全般に言えそうです!

個人で完結する仕事と思われがちかもしれませんが、ライターは記事の納品先や取材先と関わることも多いお仕事
仕事の中でコミュニケーション能力はとても重要な武器になりますね。

T部長

在宅ワークで閉じた仕事なのかなと思いきや、人と関わる機会も意外にありますよね。

宮崎さん

記事のみをお任せされるケースでも、案件を円滑に進めるために打ち合わせすることもありますからね。

文章力向上のコツは「文章に対する考え方」を言葉にすること

   ライターに必須の「文章力」はどうやって伸ばせばいいんでしょう?

そうですね……少し話が逸れるかもしれませんが、私が記者時代に一番文章力が伸びたと感じたのは、ひたすら後輩記者やライターが書いた文章を添削・修正していた時期でした。

文章の修正は、ただ指示を出すだけでは相手に納得してもらえないうえ、次への改善にも繋がりません。「なぜ修正したほうがいいのか」を説明する必要があります。文法の誤りや誤読を生みそうな表現などは、理由を添えて修正指示を書くようにしていました。

理屈では説明しきれない「好き嫌い」もあるので、私は明確に理由がある修正とは分けて「ここは好みなのですが」と前置きして指摘するようにしていました。

そうすると、これまで自分がどういうルールや考え方で文章を書いていたかや、自分に足りないところが見えてきます。

その繰り返しの中で自分自身の文章を見つめ直せたことで、文章の質が上がったように感じます。

   文章の指摘にあたって「なぜそう思ったのか」を振り返ることで、自分の文章にどんな特徴があるかが見えてくるんですね。

そうですね。ライターのお仕事に話を戻しますが、これからライターを目指すのであれば誰かの記事を修正する機会は当面ないかと思います。

逆に、記事を作っていく中で顧客から修正指示をもらったり、納品後に顧客が修正した記事が公開されることは幾度となくあるはず。

そんなときに、可能な限り修正の意図を確認したり、修正の内容をヒントに「なぜこの修正が入ったのか」を自分で考えたりできるとよいのではないでしょうか。

他の方の考え方を吸収することで、自分自身の文章のアップデートができますよ!

T部長

キャリアを重ねれば他のライターの文章をチェックする機会も出てきそうですし、そこも成長の機会になりそうです!

宮崎さん

記事は修正する側が学ぶことも本当に多いので、チャンスがあればぜひ取り組んでみてほしいですね。

活躍しているWebライターの共通点とは?

信頼できるライターは、仕事の「深掘り」ができる

   ライターとして持っておいてほしい要素はありますか?

まず「文章力や専門知識が十分にあること」が前提にはなるので、依頼のしやすさや対応力に焦点を当てるなら、ライターさん自身が「要件の深掘りができるか」は重要なポイントだと考えています。

当社ではそういった依頼をしないようにしていますが、「このテーマでいい感じの記事を書いてください」とだけ言われるような、大雑把な依頼を受ける場合もあると思います。

そんなときに、「納期がいつまでか」「どんな形式か」「何文字程度か」「具体的にどんなニーズに応える記事か」をライターさん側からも具体化してもらえるとすごく信頼できます。

依頼側としても、自分の仕事をちゃんとイメージできる人なんだと安心できますね。

   やりとりが増えることで面倒なライターだと思われないか心配、という目線もありそうです。

仕事をスムーズに進める上でのコミュニケーションであれば大歓迎です!
こちらとしても「伝え漏れていてすみません……」と思いながらやりとりさせていただいています……!(笑)

よくある勘違いとして、変に質問して面倒がられるより「なんでも任せてください!」と確認せず受けた方がライターとして頼りがいがあって信頼される、という考えがあると思います。

ただ、経験上そちらのほうがトラブルが増えがちで……。
いざ言葉通りお任せすると、「ちょっとこれは自分にはできない」「ここまでやるなら追加でいくら欲しい」と思わぬやりとりに発展することも。

ライターさんの目線でも、「安請け合いしたら思いもしなかった仕事だった」となると対応も大変ですし、業務内容はしっかりすり合わせておくのが大事だと思います。

   自分の身を守るためにも、確認は重要ですね。

ただ、これも紙一重な部分もあって……。

取材を伴う案件を依頼するときに、「アポイントの連絡もこちらでやりますか?」「もし連絡するならリストはありますか?」など、業務フローを具体的に意識しながら、どこまでが自分の仕事かをちゃんと確認できる人は、スキルと経験があり優秀だなと感じます。

ただ、先々に起こるかもしれない細かなトラブルまで一つ一つ確認されてしまうと、「対応力があまりない方なのかな」と依頼側としても不安になってしまいます。

ライターとしてどこまでの責任範囲で動くかを最初に確認した上で、自分で進められる部分と相手に確認が必要な部分を切り分ける目線があるとよいですね。

T部長

この能力もライターにかかわらず、ビジネス全般に役立ちそうです。

宮崎さん

安心して仕事を依頼できる人という意味では、どの業界でも共通。ライターさんだけでなく、当社の社員に対しても同じです。

枠から「はみ出して」取り組むことで広く、長く活躍できる

   ライターとして成長する人の共通点はありますか?

得意ジャンルではない、興味のあるジャンルや勉強中のジャンルにはみ出して取り組んだり、動画や画像作成をやってみたり、自分の枠を広げていく人は成長が早いように感じます。

顧客側もいろんな仕事を頼めるようになるし、幅広い仕事が請けられればライターとしても非常に重宝される人材になりますから。

反対に、実績が乏しいうちから「これしかやらない」と決めている人はなかなか伸びづらい印象ですね。
また、実績があったとしても、ライターとして長くお仕事をするには不利になるケースもあります。

長いご経験と専門知識があって、信頼のおけるライターの方でも、「自分はこのジャンルでしか書かない」と決めてお仕事をされている場合、そのジャンルの案件があるうちはよくても、いざ案件が終了したときはその方に振れるお仕事がなくなってしまいます。

自分の得意分野だけでやっていくと、いつか案件がなくなる日が来るかもしれません。
長くライターとしての仕事を続ける意味でも、自分の生存戦略として、いろいろな武器を持っておくことは重要だと思います。

ライターから「はみ出して」仕事を得る人も

少し変わった例ですが、新卒採用ジャンルをメインに取材や記事制作をされていたライターさんで、その経験を活かして採用広報やキャリアコンサルティングをするようになった、という方もいらっしゃいました。

   すごいキャリアチェンジですね!

キャリアのメインはコンサルティングに移りつつ、ライターとして採用の広告記事も書けるので、戦略から具体的な実行支援まで幅広く対応できる人材になられています。

ライターの中にも文章を書くのが好きなのか、人のお話を聞くのが好きなのか、扱う分野が好きなのか、いろいろな志向がありますし、時間が経つにつれて変わっていくものだと思います。

仕事を通して視野を広げながら、ライターを含め、自分のキャリアをどう積み上げていくかを考えていくといろんな道があるんじゃないかなと。

T部長

興味があるジャンルと出会うことが、キャリアチェンジにつながる第一歩になりそうですね!

宮崎さん

そういう意味でも、いろんなジャンルや仕事にはみ出して、自分の価値観をアップデートしていくことが大事になりますね。

「AIツールに触れておくこと」は必須!でもどう使うかは自分次第

   今後ライターさんに持っておいてほしいスキルはありますか?

今の時代、「AIツールに触れておくこと」はこれからライターの仕事をしていく上で必須だと思います。

文章を書く上で絶対に使った方がいい!という話ではありません。
自分の仕事にフィットしないケースももちろんあるでしょうし、最終的に使わないという判断をしてもいいとは思います。

ただ、アイデアの壁打ちや校正校閲、ライティングのベースになる文章を作ってもらうなど、いろんなところで使いこなすトライはしておくのが大切です。

特にフリーランスのライターは、基本的には稼働時間あたりの生産数が増えるほど収入も上がっていくお仕事。
AIツールをうまく使いこなして効率化しつつ、自分が価値を発揮したりお金につながったりする部分にしっかり時間をあてていけば、より収入が上がったり、面白い仕事ができるようになったりするんじゃないかと思います。

   記事制作でAIツールを活用するうえで気を付けたほうがいいことはありますか?

私自身もいろんな仕事で生成AIツールを使っていますが、多くの方が考えているような「ワンクリックでいい文章ができるもの」ではないなと思います。

便利と言えど、ツールはツール。記事制作のときは、自分の中で仮説を持って、どんな記事を作るべきかを意識するのが重要ですね。
これは自分のブログでも、依頼を受けた記事でも同じです。

ポイント
  • 読者はどんな人なのか?
  • 読者は何に悩んで、記事を通して何を知りたいのか?
  • この切り口ならSNSでバズりそう!

そうした仮説をもとに、AIツールを使ってこんな情報を出力してほしい、方針のアイデアを出してほしいなど、うまく「使う」ことが重要です。

ただAIツールから出力された文章を「なんかいい感じだな」とそのまま納品しても、記事の方向性がズレていればクライアントさんは納得してくれません。

自分の持つ完成形に向かって、「AIツールをうまく使っていく」考え方で活用するとよいと思います。

T部長

あくまでも記事をコントロールするのは自分、ということですね!

宮崎さん

AIツールがどれだけ進化しても、その関係性はしっかり意識しておいてほしいですね。

Webライターを目指す人たちにメッセージ!

   これからWebライターを目指す人たちにメッセージをお願いします!

生成AIによって、それらしい文章であれば無料であっという間に作れる時代になりました。

読者の目的を果たすもの、読みやすいものを作るという意味では、まだまだ人間の作った文章には及ばないものの、「文章を書く」というところだけではAIに取って代わられることも出てくると思います。

ブログやSNSを通して「自分だからこそ書けるもの」を発信し、「文章を書く人なら誰でもいい」ではなく、自分自身に仕事がついてくる環境を作ることが大切です。

また、記事だけでなく動画での情報発信もしていくなど、ライターとして長く活動するために、あえてライターでない領域にも「はみ出して」スキルを磨くことも重要です。

AIが文章を書く機会が増えるほど、ライター自身の独自性が価値を持ってくるようになります。個性を磨いて、読者の役に立つ、自分にしか書けない記事を生み出してください。

いつか一緒にお仕事ができることを、楽しみにしています。

T部長

今回は取材にご協力いただき、ありがとうございました!

宮崎さん

ありがとうございました。

まとめ

今回は株式会社ウィルゲートの宮崎さんに、企業に選ばれ、活躍し続けるライターになるためのポイントをお伺いしました。

まとめ:ライターにお仕事を任せるポイント
  • ライターは「読者に必要な情報をわかりやすく届けられるか」が大切
  • 仕事を任せてもらうためには「依頼するきっかけ」を用意する
まとめ:Webライターに必要な要素
  • 「文章力」と「コミュニケーション能力」の2つが必要
  • 文章力は「自分の文章の考え方」を明確化して伸ばす
まとめ:活躍しているライターの条件
  • 「要件の深掘り」によって仕事を円滑にし、信頼を得る
  • ライターから「はみ出して」いろんなスキルを磨く
  • AIツールに触れてみるのも大事!

本記事が、ライターとして長く活躍するためのヒントになれば幸いです。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

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